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まぶた専用ケア商品の副作用と成分を詳しく知っておこう!

 

まぶたは、

 

・皮膚が薄いのでダメージを受けやすい
・皮脂腺が少ないので水分が蒸発して乾燥しやすい
・アイメイクやコンタクトレンズの着用などで触る機会が多い

 

この様な理由でたるでしまうんです。

 

 

 

リッドキララに配合されている成分は?副作用は大丈夫?

 

 

◎成分に関しては、元々人間の体に存在している成分を使用していて、その他の成分も
植物由来成分になっていますので、副作用も心配ないと思います。

 

しかし、肌質はみんな同じではありませんので、気になる方は成分を詳しく調べて
医師に相談してからご使用される事を、おススメいたします♪

 

そこで、リッドキララの成分は
1*ハリを出す速効性(塗ってすぐ実感できる)
2*引き締めの持続性(継続使用で徐々に内側から引き締める)

 

という2つの違ったアプローチを同時に実現出来れば、まぶたの悩みのトータルアプローチが出来ると考えて効果のある成分を配合しました。

 

 

 

【ハリを与える二大成分!】
◆コラーゲン
体内にあるコラーゲンのうち約40%は皮膚に存在しています。
コラーゲンの役割は

 

・肌のハリや弾力をつくる
・関節をスムーズに動かす
・骨を丈夫にする
など様々です。

 

肌では真皮層に存在し、網目のように張り巡らされています。
そして、ベッドのスプリングの様な働きを持ち、肌の弾力とハリをキープしてくれています。
コラーゲンは年齢とともに減少していくので、シワやたるみが出来やすくなります。

 

◆エラスチン
*エラスチンは肌の真皮層でコラーゲン同士を結び付けて支える役割をしています。
担っています。コラーゲンとエラスチンは伸び縮みする性質があるため、肌はハリや弾力を維持出来ます。

 

ところがエラスチンは、加齢やストレス、紫外線を浴びることで25歳前後をピークに減っていきます。
若い時期を100とすると、中年期は85まで減少すると言われています。

 

また、一度壊れると再生されるわけではないので、毎日しっかりケアをすることが大切になってきます。

 

しかし、化粧品に配合されているエラスチンは、真皮にまでは届きません。
ですからスキンケアの成分として肌のハリを取り戻す、ということは難しいのですが、
エラスチンには保湿効果もあるんです。

 

※保湿剤には、次のような3種類があります。

 

1*アミノ酸、グリセリン等→外気の水分を吸着する
2*コラーゲン、ヒアルロン酸等→水分を抱え込んで保持する
3*セラミド、スフィンゴ脂質等→水分をはさみ込んで保持する

 

エラスチンは、このうちの “2” に当てはまります。
エラスチンが肌表面や角質層で水分を抱え込み肌の水分量を保持する事が出きます。

 

【上まぶた専用のハリ成分】
◆カラスムギ穀粒エキス
カラスムギはオートミールなどで食べられているオーツ麦のことで、カラスムギ殻粒エキスはカラスムギの種子から抽出されるエキスの事です。

 

カラスムギ穀粒に含まれる天然ポリオース(高分子の糖)は、保湿効果の他にも
肌に塗ると表面に膜を作り、しわやたるみでできた凹凸を修復し、ハリを与えてくれます。

 

刺激がほとんど感じられないので、敏感肌用のスキンケアにも配合され、敏感な肌をアレルギー物質などから肌を守ってくれる役割をしてくれます。

 

◆加水分解ゴマタンパクPGプロピルメチルシランジオール
・即効性の皮膜形成が優れた成分でハリを生むアミノ酸を含み、シワ対策に効果があります。

 

◎リッドキララはこの様な成分が配合されています。
どれも安心して使える成分ですし、カラスムギ穀粒エキスに関しては、敏感肌の人にも
使える成分ですので、これも安心できる要素の一つになりますね。